2009年1月 のアーカイブ

zend_mm_heap corrupted 解決(?)編

2009年1月14日 水曜日

同じバージョンのApache+PHP+MySQL+CakePHP環境を別のWindowsXPマシン上に構築してみたら、すんなり動いた…。(共にDELLマシン)
それぞれ設定内容も同じにしたのに…何故??
CakePHPのdatabase.phpを見つめて、ふとそういえば他のドライバで接続を試してないなと思い、mysql→mysqliに変えてみたらあっけなく動きました!!
結局原因はわからないままだけど、とりあえずmysqliで動いたってことで。

打ち合わせ on Skype

2009年1月10日 土曜日

明後日は自分がオーガナイズしているクラブイベントの第2回目。
いままでは実際に集まって打ち合わせをしていたんだけど、人数が多くなると調整が難しかったり、移動の時間が取られてしまうので、最近Skypeでの通話会議を取り入れました。
今回は大阪からゲストDJを迎えたりってこともあって、Skypeだと場所が限定されないので非常に便利。
で、実際通話会議してみると、これが結構楽しい。
まだまだ非日常的な体験であるということもあるんだろうけど、通話会議の補足用としてチャットを立ち上げておけば、URLを貼ったり、ファイルを送りながら打ち合わせができるので効率がいい。
決定事項はmixiのイベントスタッフ用コミュニティに随時書き込んでいけるので、記載漏れはリアルタイムに指摘してもらえるし、明確になる。
結果ついつい打ち合わせが長引いてしまうんだけどw

通話会議は最大で25人まで同時通話ができるらしいんだけど、さすがに25人で話したら誰が何話してるのかわからなくなるよね…。

マルチタッチトラックパッドその後

2009年1月10日 土曜日

BootCamp Windows用ドライバアップデートしてちょっと使ってみたんだけど、なんか反応過敏になりすぎてる気がする。
ちょっと触れただけでクリックと捉えられてしまったり。
以前はしっかりタップしないと反応しなかったのになぁ…。

CakePHP1.2.0.7962 + PHP5.2.5-5.2.8

2009年1月8日 木曜日

引き続きWindowsXP+Apache2.2+PHP5.2.8+MySQL5.1+CakePHP1.2.0でモデルを使うとApacheが落ちる原因を調査中。
‘encoding’ => ‘utf8′をコメントアウトすると動いていたのだけど、いろいろ試しているうちに、コメントアウトしてもしなくても落ちるようになってしまった…。
コントローラで var $uses = null; とすると動くので、やぱりDB接続周りが原因だと思う。
zend_mm_heap corruptedはリロードしまくって、繰り返しApacheが落ちた結果出ている模様で、zend_mm_heapは根本と違うかもしれない。
Windowsのシステムログでは”エラー発生アプリケーション httpd.exe、バージョン 2.2.9.0、エラー発生モジュール php5ts.dll、バージョン 5.2.8.8、エラー発生アドレス 0×0009cf78″と言っている。
Apacheのログでは”child process exited with status …”という感じ。
PHPのバージョンを5.2.5、5.2.6、5.2.7、6.0.0-devと試してみたが変わらず。
もうちょっと調査が必要。

zend_mm_heap corrupted

2009年1月7日 水曜日

WindowsにApache2.2+MySQL5.1+PHP5.2.8+CakePHP1.2.0.7692を入れて開発中なのだけど、MySQLのエンコーディングをUTF-8にしてる関係で、CalePHPのdatabase.phpに’encoding’ => ‘utf8′を追加。
が、追加するとwebrootのindex.phpが見れない。
というか真っ白画面。
PHP側は特にエラーログにも何も吐かず。
Apacheのエラーログには”zend_mm_heap corrupted”が出ていた。
ZendのMemoryManagerのメモリリークか何か??
‘encoding’ => ‘utf8′の行をエスケープすると動いてくれるんだけど…。
原因調査中。
知ってる方いたらプリーズ。